新着情報

セミナー・シンポジウム

川添良幸教授著「孫と一緒にサイエンス ナノテクって面白い!…∞」が発行されました。

去る5月31日、ナノ学会会長で弊法人科学協力学際センター代表理事の川添良幸教授の著作本「孫と一緒にサイエンス ナノテクって面白い!…∞」が近代科学社から発行されました。将来を担う若い人たちに、ナノテクの本当のことと、それから問題点、さらにはその解決による持続的社会の実現への努力目標を理解していただきたいと考えて書かれています。
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第8回 総会の開催

第8回定時総会が、平成22年6月18日午後6時から仙台市青葉区の仙台エクセル東急にて開催されました。
セミナー・シンポジウム

「LED評価装置の最近の進歩と将来展望」講演会開催

MaxMile社では発光ダイオード(LED)の品質制御と製品開発向けの高性能品質評価 装置、EpiEL、を製作しています。本評価装置はLEDのepi-waferをデバイス化するこ となく、完全に非破壊にて動作特性を解析することが可能です。次世代の省エネルギ 照明素子として注目されるLEDの評価開発技術について自社製品を中心に最近の進歩 を紹介し、将来を展望します。
新着情報

川添教授のナノテク研究が「仙台のプロジェクト100」に選ばれ、仙台経済界 6月1日号に掲載!されました。<

仙台経済界「仙台のプロジェクト」に掲載 東北大学のナノテクノロジー 「本物」を追求し、新材料を創造する
国際活動

中華民国工商協進会会長、東元集団会長 黄茂雄氏がご来仙されました

当科学協力学際センターとの国際技術協定及び同センターの支援による宮城県 国際経済振興協会との国際協力協定促進のため4月5・6日にご来仙されました。
セミナー・シンポジウム

第5回市民型講座、「漢字はおもしろい、書はたのしい」が2月16日に開催されました.

漢字の起源は紀元前14世紀に遡るとのことでしたが、亀の甲羅や獣の骨に鋭利なもので刻まれた甲骨文やその後の青銅器に印された金文の歴史に始まる「おもしろい漢字」と「楽しい書」について盛り沢山なお話をして下さいました.また個展などに出展された素晴らしいご自身の作品も幾つかご紹介戴きました.何時もの会議室は満席に近く、話題も科学とは趣を異にして和やかな雰囲気の講座となりました.
テクノクロップス

おもしろ科学情報誌「テクノクロップス」第6号 発刊

2009/12/20に新生なった「テクノクロップス しみん科学」が発刊になりました。 特集1:オバマ大統領の科学政策 特集2:インフルエンザと人類進化 特集3:体内時計は長寿命
セミナー・シンポジウム

米国大使館広報文化交流部でメディア分析を長年続けて来られたウィリアム・L・ブルックス(Dr. William L. Brooks)さんをお招きしました。

去る11月13日の米国オバマ大統領の来日にあわせた情報交流として、ウィリアム・ L・ブルックスさんによる「現代米国社会の変化、American society in transition 」と題する講演が開かれました。
新着情報

本年第4回の市民型講座「コンピュータを使ったシミュレーションで体の流れを見る」が、10月26日(月)に開催されました。

私たちの身体の中を流れている血液の話に始まり、健康を維持するための秘訣に至るまでを最近の医学の進歩や話題と対比させながらユーモアたっぷりに易く紹介して下さいました。講演の後には沢山の質問も出て熱気あふれる集いでした。
セミナー・シンポジウム

今年第3回の市民型講座「大きさで決まる物質の性質とナノ材料の不思議」 が、8月28日(金) に開催されました。

夏休み期間中でしたが盛会に行われました。次回もお楽しみに。